痛いの痛いの飛んでいく人、飛んでいかす人

婚活セカンドオピニオンはプレ婚マルマロン

子供の頃、お母さんにやってもらいましたよね。

「痛いの痛いの飛んでいけ」

何故だか痛みが飛んでいきませんでしたか?

言葉だけじゃなくて、お母さんに触れてもらってましたよね?

患部をさすりながら「痛いの痛いの飛んでいけ」

このさすってもらう行為が実は重要で。

「誰に触れてもらうか」

誰でもいいわけではないですよね。

いくら子供の頃でも、見知らぬ怖そうな人にさすられても恐怖しかない。

絶対的に安心できる信頼している親(相手)だから、

痛いの飛んでったわけで。

本当の痛みを和らげるのは、安心できる人がいるかどうか。

そして、自分自身が誰かの痛みを和らげられているのか。

そんな「気持ち」ありますか?

そもそも婚活する前になお話。

プレ婚マルマロンは、そもそもなお話しています。

安心した言葉、乱された言葉

誰にでも両親がいます。

今、目の前にいなかったとしても。

確実にいる、いた。

子供の頃、どんな言葉をかけられましたか?

よーく思い出してみてください。

何か不安に感じた時、かけられた言葉で

安心しましたか?

それとも心乱されましたか?

またはスルーされて声もかけてもらえませんでしたか?

どちらの経験もあるはずです。

ポイントは今どちらの言葉を思い出すかです。

安心した言葉を思い出しましたか?

心乱される言葉を思い出して、またイライラが再現されてしまいましたか?

大切なのは、この言葉の意味を理解し納得することです。

決着をつけること。

こういった積み重ねがパートナーとの関係性に影響を及ぼします。

なんだかうまくいかない人は、決着つけましょう。

その決着の付け方、プレ婚マルマロンではお話しています。

そもそもなお話。

そもそも婚活する前に、自分自身を。